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| 〈重点保障される病気〉 |
| 悪性新生物 |
子宮がん・乳がん・胃がん・直腸がん・肝臓がん・肺がん・骨肉腫・白血病など女性がかかる悪性新生物のすべて |
| 特定の良性新生物 |
子宮筋腫・良性新生物(乳房/子宮/卵巣/腎/腎盂/尿管/膀胱/甲状腺)など |
| その他の特定疾病 |
卵巣機能障害・乳房の障害・女性生殖路の障害・低血圧症・鉄欠乏性貧血・流産・妊娠の合併症・分娩の合併症・産褥の合併症・甲状腺腫・クッシング症候群・紫斑病・血小板機能障害・慢性リウマチ性心疾患・胆石症・胆のう障害・ネフローゼ症候群・慢性腎不全・膀胱炎・腎結石・尿管結石・リウマチ性多発筋痛・慢性関節リウマチなど |
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重点保障(女性疾病入院給付金)の対象となる女性特定疾病については約款別表をごらんください。
保障内容の詳細については「ご契約のしおり・約款」をごらんください。 |
| ※1 |
入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係がある入院を退院日から180日以内に繰り返された場合は、その入院の合計日数が1回の入院日数とみなされます。したがって長期入院あるいは入退院を繰り返される傷病等については、全保険期間を通じてお支払いできる最大日数が1入院支払限度である60日となる場合がありますので、ご留意ください。 |
| ※2 |
1日以上の入院とは、入院日と退院日が同一の日である日帰り入院を含みます。日帰り入院は、入院基本料のお支払いの有無などを参考にして判断します。 |
| ※1 |
入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係がある入院を退院日から180日以内に繰り返された場合は、その入院の合計日数が1回の入院日数とみなされます。したがって長期入院あるいは入退院を繰り返される傷病等については、全保険期間を通じてお支払いできる最大日数が1入院支払限度である60日となる場合がありますので、ご留意ください。 |
| ※2 |
1日以上の入院とは、入院日と退院日が同一の日である日帰り入院を含みます。日帰り入院は、入院基本料のお支払いの有無などを参考にして判断します。 |

公的医療保険の対象となる保険診療の範囲をこえた最新の医療技術です。
先進医療の技術料は全額患者の自己負担になります。

先進医療の例(平成18年7月1日〜平成19年6月30日) 平成20年3月12日厚生労働省「第27回先進医療専門家会議資料」
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上記は厚生労働省において「悪性腫瘍に対する陽子線治療(固形がん*に係るものに限る)」とされている先進医療技術です。「陽子線」とは、放射線の一種である粒子線の一種です。 |
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上記は厚生労働省において「重粒子線治療(固形がん*に係るものに限る)」とされている先進医療技術です。
*「固形がん」には、乳がん、大腸がん、肺がん、肝臓がん、前立腺がんなどがありますが、2008年8月現在、粒子線治療が行われている「固形がん」は、肺がん、肝臓がん、前立腺がんなど種類が限定されています。
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先進医療の技術名は変更されることがあります。 |
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先進医療に係る技術料は、先進医療の種類および先進医療を実施している医療機関により異なります。(数千円〜数百万円までさまざまです) |
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先進医療についての注意事項 【医療(08)用先進医療特約】
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先進医療とは、厚生労働大臣の定める評価療養および選定療養(平成18年厚生労働省告示第495号)第1条第1号に規定する先進医療をいい、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。そのため、特約の保険期間中に対象となる先進医療は変動します。 |
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本特約による給付は、先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院、または診療所において行われるものに限ります。 |
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0120-026-888 通販専用フリーダイヤル
(24時間受付。ただし、土・日・祝祭日と17:00〜翌朝9:00は音声自動応答での対応となります。) |
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