- 契約日が2010年3月2日以降となる場合の内容を掲載しております。
プリエールの特徴 <充実プランの場合>
- がんに対する保障の開始(責任開始日)は、保険期間の始期の属する日から91日目となります。
- 責任開始日の前日までにがんと診断確定されていた場合は、保険契約は無効となります。
初めて「女性特有のがん」と診断確定され、治療を開始された場合、 一時金として500万円をお支払い。
女性特有のがんで入院された場合、入院給付金を1日につき 40,000円お支払い。
女性特有のがんで入院された場合、通常のがん入院給付金(1日につき20,000円)に女性特定がん入院給付金(1日につき20,000円)を加え、1日につき40,000円をお受け取りいただけます。さらに入院181日目以降は、がん長期入院給付金(1日につき 10,000円)を加え、1日につき50,000円をお受け取りいただけます。
女性特有のがんで約款所定の手術を受けられた場合、手術給付金を回数無制限でお支払い。
女性特有のがんで約款所定の手術をされた場合に、種類に応じて160万円・80万円・40万円の手術給付金を、何度でもお受け取りいただけます。
※手術給付金額は手術の種類により変わります。
※ファイバースコープによる手術などは 60日に1回の給付限度となります。
入院しても受け取れるうれしいボーナス(生存給付金)。あなたなら、どう使いますか?
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保険期間10年間に生存給付金が5年ごとに受け取れます。
女性特有のがん以外のがんもしっかり保障してくれる |
初めてがんと診断確定され治療を開始されたとき、一時金として 300万円をお受け取りいただけます。
がんで入院された場合、がん入院給付金(1日につき20,000円)をお受け取りいただけます。さらに入院181日目以降は、がん長期入院給付金(1日につき10,000円)を加え、1日につき30,000円をお受け取りいただけます。
がんで約款所定の手術をされた場合に、種類に応じて80万円・40万円・20万円をお受け取りいただけます。
| ※ | 手術給付金額は手術の種類により変わります。 |
|---|---|
| ※ | ファイバースコープによる手術などは 60日に1回の給付限度となります。 |
がんで入院後の通院も保障してくれる |
がんにより継続して5日以上入院し、退院日の翌日から120日以内に通院したとき、がん通院給付金(1日につき10,000円)をお受け取りいただけます。
※1回の入院の通院につき30日まで、通算1000日までの保障となります。
万が一のときも保障してくれる |
がんで死亡されたときは、がん死亡保険金200万円をお受け取りいただけます。
がん以外で死亡されたときは、 200万円を限度として、主契約の既払込保険料相当額(※)をお受け取りいただけます。
※既払込保険料相当額は、がん入院給付金日額に対する月払保険料に死亡日までの経過月数を乗じて計算します。既払込保険料相当額には、女性特定がん入院特約・女性特定がん手術特約の保険料は含みません。
| ・ | このホームページの情報は商品の概要を説明しています。 詳細につきましてはパンフレットや「ご契約のしおり・約款」「ご契約に際しての重要事項(契約概要)」「ご契約に際しての重要事項(注意喚起情報)」を必ずご覧ください。 |
|---|---|
| ・ | お仕事の内容・健康状態・保険ご加入状況などによってはご契約をお引き受けできない場合や、保障内容を制限させていただく場合があります。 |
担当者から直接資料をお届けし、詳しい説明をさせていただくことも出来ます。
下記よりお気軽にお問い合わせください。
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SJHL-N-09-507(2010.01.25-2010.12.31)













